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富士フイルム「X-H2」には、ソニーの新型4,300万画素 8K 12bit動画対応 裏面照射型 積層型センサーが採用されるかも?

コメント( 1 )

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Fuji Rumorsが、ソニーの新型APS-Cセンサーのスペックシートのリーク画像を掲載しています。

  • Fuji Rumorsのコメント欄で、Luke Driftwood氏がIMX671AQRのスペックをリークした

    ソニーの次世代APS-Cセンサーは、画素数が4,300万画素で、画素ピッチは2.51μm(X-T3は3.76μm)だ。量産は2021年で、X-H2に間に合う。

  • このAPS-C積層型センサーは4,300万画素で、8K 12bit動画記録や16bitの静止画撮撮影に対応している

  • 以前から報告しているが、我々の情報提供者たちは、X-H2は2020年には登場しないが、今後登場すると言っている。しかし、正確な発表時期はまだ分かっていない。詳細が分かり次第、できるだけ早く報告しようと思う

Photo Rumorsは、過去に何度も偽のソニーの新型センサーのスペックシートがでているため本物かどうか如何わしいと疑っていますが、仮に本物だとしてX-H2に搭載されるとしたら、X-T4との差別化は上手くいきそうですね。あとは、高画素化に伴い高感度耐性がどうなるのか気になるところです。

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Source:Fuji Rumors

Red

                 

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  1. アルファ太郎 より:

    X-Trans CMOSは富士フイルムのものなので使えないにしても、通所のベイヤー配列のCMOSで同等性能のセンサーを積んだAPS-Cハイエンド機をソニーには出して欲しいですね。
    結局、期待していたα6600もセンサー性能は旧世代から新型していなかったので…

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